【楽天公式】楽天の商品登録でお困りの方必見!item Robotを使ってみましょう
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『item Robot』は、あの複雑なnormal-item.csvを直接編集したりすることなく、 item Robotから楽天への商品登録や編集ができる便利なシステムです。 item Robotの管理画面では、以下のような作業を一括で簡単に行うことができます。 『商品名』『販売価格』『送料』『ポイントの倍率と期間』 さらに、 また、楽天スーパーSALEの準備に便利な一括編集機能もございます。 今回はitem Robotを実際にお試しいただけるよう例を出しながらご案内しますので、item Robotの操作感をぜひ体験してみてください。 ※ログイン情報がわからなくなってしまった方は、以下のいずれかの方法で再取得が可能です。 |
目次 |
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1.基本設定を行いましょう(基本情報管理・ショップ情報管理) |
最初に、item Robotを正しくご利用いただくために、基本設定を行いましょう!
管理画面の「基本管理」メニューをクリックします。 『基本情報管理』『ショップ情報管理』画面で、以下の項目を確認・設定してください。 ・必須項目 ・設定確認が必要な箇所 https://www.hunglead.com/item-robot-manual/movs/pdf/step01.html |
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2.楽天の商品情報をitem Robotに取り込みましょう |
『楽天商品マスター自動インポート』機能で楽天の商品情報を簡単に取得できます。
(ご自身でnormal-item.csvをダウンロードする必要はありません) おすすめの設定や操作方法については、以下の資料をご参照ください。 https://www.hunglead.com/item-robot-manual/movs/pdf/step02.html |
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3.商品をコピーして登録してみましょう |
インポート完了後、以下の手順で商品をコピーして登録してみましょう。
1)商品一覧の確認 1.item Robotのメニュー「商品管理」をクリックします。 2)商品をコピー
3)コピー商品を編集 以下の設定を行いましょう。
4)コピー商品の登録 1.編集画面の一番下までスクロールして[確認画面へ]ボタンをクリックします。 3.選択肢の編集画面に移動しますので、一番下の[変更内容を確認]ボタンをクリックします。 4.選択肢情報の追加確認画面で、登録内容に問題が無ければ、一番下の[実行]ボタンをクリックします。 これで、選択肢がある商品のコピー商品の登録が完了です。 |
4.コピー商品をRMSに登録してみましょう |
3で登録したコピー商品を、以下の手順でRMSに登録してみましょう。
1)コピー商品をアップロード
これでRMSに商品が登録されます。 2)RMSで商品が登録されたか確認 1.RMSでテスト商品が登録されたか確認します。 以下のリンク先でエラーの種類や対応方法をご確認いただけます。 |
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5.アップロードされた商品を編集してみましょう |
4でRMSに登録された商品を、以下の手順で一括編集してみましょう。 今回は商品名を編集する例でご案内します。 1)一括編集を行う商品を選択
2)商品名一括編集
[補足]複数商品の一括編集も可能です。 2.編集内容を登録します。 3.編集した商品をRMSに反映します。 |
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以上がitem Robotの基本的な使い方です。
今回ご案内したように、item Robotを使うと多くの商品を効率的に編集・更新することが可能です! |
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